Giant Stomp

エフェクターとかカメラとか

LTspiceデバイスの追加(覚書)

1

.libファイル落としてくる

PspiceのモデルならOK

2

.\LTC\SwCADIII\lib\sub

に.libを入れる

3

spiceで新しく回路図描くウィンドウひらいて、Opamp2を選択(近いモデルを選ぶ)

バイス右クリックしOpen Symbolをクリック

変更があれば回路図を変更

4

属性の変更(回路図の図に落としてきたlibファイルを関連付ける)

edit>attributes>edit attributes

Valueをデバイスの名前、Model File欄にlibファイルの場所(パス)を記入

Descriptionはコメント

Save Asで、新しいデバイスの名前で保存

SelectComponentSymbolから選択できるようになる。

やっぱりシュワッチゎ変えた方がいいかな

ブログ書くの久々な気がする。

ノブとスイッチ沢山の発振する系のファズ作ります

いつも通りEagleで基板設計

チャイナに注文

2週間くらいで届くのって凄いよね。

DSCF7524

基板はやっぱり緑色が好き

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一時間早く出勤して職場で穴あけ

DGUT03SVoAAutZY

毎回どうやってボリュームの出っ張りを折ってたのか忘れて試行錯誤してる気がする。

DSCF7430

細かいところ適当なのは気にしない…

DSCF7432

ボリュームが多いと配線が大変よね

DSCF7434

ボリューム取り付けたら完成

DSCF7521

経が合わなくて詰み…

買ってこないとなやつ

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次回に続く(多分)

えれくろーの発注

 

eagleでの基板発注手順 (自分向け)

板のデザイン作製完了後から。

 

DRCのウインドウでLoadを選択→指定のDRCルールを選択(ここではElecrow_2-layer_PCB_eagle_rule.dru)

その後Checkを実行。

DRCエラーが出たらデザインを修正。

エラーが無くなったらガーバの出力

2017-07-27 (2)

 

CAM processorを開いて[File] -> [Open] -> [Job] を選択

CAMファイルを選択

JOBを実行。

 

以下ファイルを送る。

xxx.GTL

xxx.GBL

xxx.GTS

xxx.GBS

xxx.GTO

xxx.GBO

xxx.TXT

xxx.GML

アンアンアンとってもだいすき

注文した基板が届く。

組み立てするやつ。

クリーンブースタ作る

DSCF6724

写真を推していくタイプのブログ

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実装

軽く動作確認。

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ケースに入れて完成。

塗装しくじった…

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とりあえず完成

オーディオ系では定番の回路取り入れてみたやつね

エフェクターで使われてないってのはやっぱり向かないのかね

天元突破

audio-technica ATH-CKS99

戴き物、断線してるらしい。

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ドライバ根本の樹脂部分が折れ。

右上側から音が出ず。

リペア方法を考えてリケーブルすることに

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ケーブルちょん切って殻割り

ドライバさんこんにちは

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線通すために本体内部に残った樹脂とケーブルを除去するドリルで

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線通してドライバとはんだ付け。

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完成。動作は良好。殻割りで音に影響があるのかは不明。

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ゴム

戴き物のSONY CDP-555ESD

http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/cdp-555esd.html

ディスクトレイが開かないらしい。

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天板開ける

ひと目でパーツが高級なのが解る

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ディスクトレイのロック機構のグリスも良好。

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トレイ開閉用モータのゴムベルトが伸びているので交換

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終わり